2010年01月18日

治まりそうで治まらない

偏頭痛と付き合い始めてかれこれ30年は経つのだけんれど。 
昨年の暮れから1ヶ月程、「痛さ」最高値のままかれこれ1ヶ月程経ってる。 
いまは後頭部の下あたりにいらっしゃいます。 
ズンズンと脈拍にあわせて痛みが走ります。 
サウナや暖かい風呂につかっている時や、何かに集中して体を動かしている時以外は、痛みが思考をさえぎりますが、そこは長年の友。うまくいなしながら仕事に遊びに励みます。 
しか~し。 
ここ最近は酒を飲んだ後はのうみそをかき回すような?痛さ。 
なんだこれ? 
物理的な脳&血管の病気ならこんな長くは続かないでしょうから、相変わらずの偏頭痛だと思うのですが… 
誰か、止め方教えてくださいな… 
ズンズン 
ズンドコ

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2010年01月12日

外国人参政権と永住権

結論から言えば反対だ。
日本でもグリーンカード的な要素や、納税に応じた国籍の取得が実現されるのであれば、「逆に」こういった論議も出てこないハズだ。
選挙時の得票を上げるための小手先の法改正なら尚更不要だ。
日本に限らず(ヨーロッパの移民問題等は根が深い)、不景気や政情不安と関連した「はけ口」としての外国人への社会的なイジメや差別がおおっぴらに行われ、かつ右寄りのマスコミが3センチ四方の新聞報道しか行えない環境では、外国人参政権問題は時期尚早だ。
但し、これは、純粋に外国人への非論理的な反感を盾にした参政権反対→外国人団体への抗議(なんでこうなるか疑問が湧くが…)とは意味が違う。
いわゆる「保守」団体が講義抗議と称して、朝鮮学校や中華学校の(それも小学校の)校門前で街宣車よろしく雑音を張り上げ(小学生泣かして面白いか?)、その行動に冷静な苦言を呈した新聞社や大学教授を「抗議」として脅し、公然と理論のすり替え(「言論の自由」を妨げるな)を行うこの人達に日本の国旗を振り回す資格はない。
国粋主義は本来大事なことだ。
先ず自分の生まれ育った国を大事にすることは当然の問題だ。
で、なんで、次に「排他」が来る?
別に日教組に荷担するつもりはないが(問題多いからね)、教育を論ずるなら街宣車や大音量スピーカーによる「抗議」ではなく論議だろ。学校教育は学校でしか行えない。
話しがズレタ。
外国人排他は政治不安や経済の不安定から一気に暴力的になるのは、明治時代から経験済みのこと。
いまいちど「和を重んじる」民族の表顕を先んじ、政治主導という詭弁にかこつけた選挙のための政治を見直す必要があるのではないでしょうか。
(orz 今日はどうした俺…)

2010年01月07日

間違い

京成町屋駅東口のマク◯ナル◯の店員が、下記のようなキャンペーンジャケットを着て仕事していた。

『ハンバーガーをナメているすべての人たちに』

よく見るとワタシにチケットを投げた奴だ。

◯◯ド◯◯ド…

間違ってるぞ…

2010年01月05日

既に開けていますが2010

2010年です。
新年早々何年かぶりの偏頭痛に見舞われ、首も動かせない状況です。
カゼでしょうか?
体の右側だけが頭のてっぺんから足の先までジンジンします。右側だけです。
リンパ腺が腫れているのでしょう。
面白いことも書けないので新年一発目はこのへんでドロンします。

ちなみに、今月末Apple社からナニか販売されるようです。
タブレット型PCだと噂されますが、タブン大型のiPhone/iPodTuchだと思われます。
あまり興味わかないですが、何かしらのイノベーションを与えてくれるのではないでしょうか?

う〜ん、頭が働かねー