2010年03月27日
忙念의 갈마
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- by バンチョー
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2010年03月27日
2010年03月22日
班長はオーストラリアにいました。
そのとき、以下の曲にすんごい影響を受けましたとさ。
いじょ。
(いったいどーした俺?これからエアカラオケか?←なじょ
あと、これもね。あ、こっちのほうが影響でかかったかなぁ。
班長がもしからしたら「初めて」かもしれない国内からの更新です。 すんません、物とか、包丁とか投げるのやめてもらっていいっすか? そんな班長は町屋で一人暮らしをしており、うみまるを筆頭に外食が多いですが、家で自炊したらどんなものを食べているか? 2010年3月22日の晩御飯を紹介しましょう。
下をクリック。
2010年03月16日
春ですか…
春ですね…
このまま春になって夏になってしまえばいいのに。
眠気が襲ってきて仕事が前に進みません。
あれもこれもやらにゃいかんのに、なにもそれも手につかない。
頭がボーっとしてマブタが3トンぐらいあるのだけど、寝るわけにはいかなZzzzz っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっg
お~~っと!
会計のネーちゃんと目があってしまった…
見られたかな…?(確実に見られた)
こんな時は事務的な作業はあきらめて、創造的な考えを巡らせるまでだ。
で、思いついた。
ビラゴフスキー?だったか?と言う数学者がおられまして、この人の論理であるところの、「解けないパスワードや暗号はない」と言う論理の根本は、パスワードひとつとっても「総当たり」で解錠してしまおうと言う発想だ。もちろん高度な数学的に。
確かにひとつの鍵、ひとつのルールでエンコードされた対象はそうだかもしれないが… パスキーを二つ作って、どちらかが開いた途端もうひとつのパスキーが自動的に新しいパスキーになる…と言うことを繰り返すことで「解けないパスワードや暗号」ができるのでは?と…
既に平文変異暗号と言う殆ど解けない暗号化アルゴリズムがあるらしいがどうなんだろう?
その平文なんたらに「パスワードが二つ必要」と言う前提条件があるのであれば、この無駄な思いの巡りもこのブログも意味が発生するんではないのであろうかではないのであろうか。
寝た方がよかったか…?