2010年01月05日

既に開けていますが2010

2010年です。
新年早々何年かぶりの偏頭痛に見舞われ、首も動かせない状況です。
カゼでしょうか?
体の右側だけが頭のてっぺんから足の先までジンジンします。右側だけです。
リンパ腺が腫れているのでしょう。
面白いことも書けないので新年一発目はこのへんでドロンします。

ちなみに、今月末Apple社からナニか販売されるようです。
タブレット型PCだと噂されますが、タブン大型のiPhone/iPodTuchだと思われます。
あまり興味わかないですが、何かしらのイノベーションを与えてくれるのではないでしょうか?

う〜ん、頭が働かねー

2009年12月30日

来年は皆にイイ事がありますように

2009年08月15日

RIP←安らかに眠れ

【レスポール】の生みの親、レスターWポルファスさんが亡くなられた。
ギターモデルだけではなく8トラックのテープレコーダーもこの人の発明だ。
アナログディレイももそうだったかな?
ご冥福を祈ります。

2009年07月28日

ヒウイッヒヒー

Twitterをあの広瀬香美がそう読んだらしい。
どうでもいいが。
初心者→Twitter

某所ブログがんばってるので触発されたのだが、いざ書き込もうとすると時間を食うのは間違いない性格的に。
なのでヒウイッヒヒーの要領で書いていこうと。

月末はつらいです。
請求と支払の追いかけっこが始まります。
逃げも隠れもしないから(体格的に無理)電話攻めはやめてー
nigeru 

2009年04月30日

自炊生活徒然

諸般の事情により自炊をはじめました。

10代の頃から一人暮らし→大学は寮生活→卒業後も実家へ帰らず…と、自炊には自信があった。
その間鍛えた料理勘?というか感覚に自信はあったのだけれど…

実家の母親は、家政専門学校の教師も務めた逸材だ。
でも少し(否、かなり)天然。
もともとが節約のための自炊なので、実家に「現物ヘルプ」を求めたところ、かなりのブツが届きました。
先ず、野菜群とマヨネーズ。
なんと右のブロッコリーとアスパラは茹でた状態で送られてきた…
…なんでゆでたのを送ってきたの?…
yasai 

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2009年04月13日

夏を目指して

やっぱきついっすね!(愚痴終了)

金がないなら無いなりの前向き発想。
痩せましょう。
と言っても年齢相応の体づくりと言うことで…
1)食事に気をつける
2)サプリメント等でリズムをつける(あ!金が…)
3)コンスタントに体を動かす
の三つをメインに。

で、『すぐできること』をうっかり実践したら、こんなページが出来上がりました

習性というモノは…orz(がっくし)

2009年03月11日

癇癪

だめですね。

良い酒の飲み方をしなくては。

気分が悪いって癇癪出していたら、せっかくの酒がもったいない。

騒がず怒らず無事平穏。

ちょっと刺激を探して好奇心のような疑いのない思いで生活しましょう→自分。

2009年02月26日

青空vol.3

少し遅れましたが、09/02/08の試合模様をスライドショーでお届けします。
撮影者はハンチョーです。
 
machup  

2009年02月23日

反論のための反論:攻撃前の防御のための準備に対する意味

こんな記事を目にした。
※2009/2/25 URL修整
 
いろんな子供じみた反論が後に続くが、精神的な価値基準を作るにおいて非常に参考になる書き物だと思う。
特にまだ年齢的にも若い人や、生き方や未来にゆるやかな不安を感じてる人にとっては、ひとつの法則を感じ取れるのではないかと思う。 
むかし「物の見方考え方」という古典的な本を中学生?高校生の次期に読んで、世界観形成の「足し」になったのを覚えている。
自分が少し大人になった気分だった。 
 
「他人の評価」 が取るに足らないモノだとは思っていない。
なにより正確な評価をしてもらえること自体に感謝だ。
しかしそればかりでは自主性が無いガラスケース内のサンプルと一緒だ。
自分の中に価値基準を見いだすことで自走式の人生が確立できる。
 
自分が今どこにいるんだろう?
第三者に判断してもらうことは大事だしわかりやすい。
ただしその結果に一喜一憂する必要は無い。
表現は自由の象徴だ。
解放(Free)されるためには自らのエンジンとカラーリングが必要だ。
リバティーとはちと違うこと認識されたし。 

2009年02月10日

今日をがんばる

「経営者」を自認と言うか自称していたのだが、自信の不甲斐無さや能力の低さや人間力の低さに苛まれ、それらが事業に現れ、とっても凹んでおりました。(←変な文章)

それでも朝は来て目覚まし時計はジリジリ鳴るし、お腹も減るし、仕事はどんどん流れて行くし、酒の席は楽しいし、眠くなるし、朝は来る…

ひとつひとつこなして行くことに躊躇いを感じて立ち止まったり、ため息ついてほんの数秒楽になったり、スンゲー現実的な電話が入ってきたり、本当の意味で立ち止まることが出来ないのは、そういう風に「なっている」から仕方ないんだよな〜

「先を見越して」ものごとを運ぶことは大事だと思う。
でもそれで「今」を軽んじると本末転倒だ。
時間が過ぎて年齢を重ねて自分の過去の思い出がぜんぶ「恥ずかしいこと」に思えてしまうこんなときこそ「今」 をがんばらなきゃならんのだと他人に気付かされた。

今日をがんばる。
しょせん24時間。
されど24時間。
「積み重ね」 は積み重なった後に見えるもの。
そんな精神的な自由を求めて、今日をがんばる。
ばんちょー本日より涙目で始動。

2008年12月09日

青空vol.2

あおぞら、
あおぞら、
またもやあおぞら、
クロスバー&ゴールポスト…
当てる方も難しいっと♪♪

aozora2

【Rockers_Machup!スライドショー】
▲特大写真:写真クリックで原寸大のはず
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2008年12月03日

青空

あおぞら、
あおぞら、
セカンドゴロ……ヘ(;・・)ゝ
aozora 

2008年11月30日

年齢と体力と気持ちと

小~中学校と京都紫野SCでサーっカーやってました。
パープルサンガの前身のジュニアやね。
Jリーグとかなかったのでゆるーいサッカーでしたが。

父親のシュミみたいなもんで、柔道とか空手とか色んな習い事やらされてたけれど、ストイックで個人的で泣きながらがんばってた格闘技に比べ、チームプレー競技のなんと楽しいこと。
いかんせん昔から体格が異常に大きくて目立つので、他のチームからヤジを受けたり指差し失笑受けるのがいやで(シャイですから:Yuji談)結局格闘技に絞ったのだが…

のほほんとボールを蹴ってたころから、筋力もついて体が思うように動くようになると、俄然体格が大きい方がサッカーと言えども有利。
小学校5年ではじめてユニホームを与えられて、バックスのポジションについたものの、緊張で空振りを連発してたような記憶が…

草野球やサッカーやフットサルや…身の回りには自身の発奮次第で飛び込める楽しそうなグループがたくさんある。
忙しいとか体力がとかトシがとか…そんなもんを考えてるあいだは老けるだけだなぁ。
ジムに月謝だけ払って満足するぐらいなら、「いますぐ」腹筋はじめる方が賢いな。

走るか…